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立体的な文字看板ならこちら!用途別におすすめを解説!
結論から言いますと「立体文字看板」として代表的なカルプ文字・ステンレス切文字・チャンネル文字で、それぞれ得意分野がはっきり分かれます! そのため「これが一番良い!」というよりは、コスパ重視ならカルプ文字/高級感・耐久性重視ならステンレス切文字/夜間にしっかり光らせたいならチャンネル文字という考え方で選んでいただくのがおすすめです^^
今回の看板製作ブログでは、看板は初めてというお客様でも、「うちの店舗・会社にはどの立体文字が合うのか?」がサッとイメージできるように、できるだけ写真が頭に浮かぶように解説していきます! ロゴマークを立体にする時のポイントもあわせてお伝えしますので、ぜひ最後までチェックしてみてください!
立体文字看板の製作・施工まで、まとめてご対応します!
カルプ文字・ステンレス切文字・チャンネル文字まで、デザイン〜製作〜施工まで全国ご対応いたします!
「どの立体文字が良いのか分からない…」「ロゴだけ決まっていて看板はこれから」という状態でも大丈夫です!
店舗外観の写真やロゴデータをお送りいただくだけで、最適な仕様のご提案と概算お見積りをお出しします^^
立体文字看板とは?平面看板との違いをやさしく解説
まずは「立体文字看板ってそもそも何?」というところから、かんたんに整理しておきます。
立体文字看板は“文字に厚みを持たせた看板”の総称です
立体文字看板とは、文字そのものに厚み(奥行き)を持たせた看板の総称です。カルプ文字・ステンレス切文字・チャンネル文字・アクリル切文字など種類はさまざまですが、共通しているのは文字がふわっと立ち上がって見えること!です。
- 光の当たり方で自然な陰影が出て、遠くからでも存在感が出る
- ロゴマークやブランドカラーを立体的に再現できる
- 平面のプレート看板と組み合わせて、メイン部分だけ立体にすることも可能
例えば、ビルの屋上に会社名だけが立体で載っているサインや、路面店のファサード(正面)に厚みのあるロゴが浮かんでいるような看板をイメージしていただくと分かりやすいかと思います。実際に弊社でも、新規オープンの飲食店の店名や、オフィスビルの企業ロゴを立体文字で仕上げるご依頼を多くいただきます^^

平面看板との違いと、立体文字が選ばれる理由
平面看板(アルミ複合板プレート看板など)との大きな違いは、主に次の3つです。
- 視認性:影がつくことで立体感が出て、遠くからでも目に入りやすい
- 高級感:素材や厚みによって、店舗や会社の「格」を演出しやすい
- デザイン性:ロゴやブランドカラーを立体的に表現しやすい
例えば、路面美容院でロゴだけをカルプ文字で立ち上げると、シンプルな外観でもぐっと洗練された印象になります! 一方、高級ブランドショップでステンレス切文字を使うと、外壁と一体になったような落ち着いた高級感を出せます。
最近では、「日中は立体感で目立ち、夜はチャンネル文字で光る」といった、昼夜で見え方を変えるご相談も増えています。
代表的な3種類の立体文字看板
カルプ文字・ステンレス切文字・チャンネル文字
立体文字看板にはさまざまな種類がありますが、このページではお問い合わせの多い代表3種類に絞ってご説明します。
- カルプ文字(発泡ウレタンをベースにした軽量の立体文字)
- ステンレス切文字(金属プレートをそのまま立体に見せる文字)
- チャンネル文字(箱状に立ち上げて内部にLEDを仕込める文字)
実際にはこのほかにもアクリル切文字や樹脂文字、MDF切文字などがありますが、店舗・会社看板で「メインサイン」として選ばれやすいのはこの3種類!と言ってしまって大きく外れません。
カルプ文字:コスパが良く、デザインの自由度が高い立体文字
カルプ文字は、発泡ウレタン樹脂の板(カルプボード)を文字やロゴの形にカットし、表面にシート貼りや塗装をした立体文字です。軽くて厚みが取りやすく、「浮き上がって見える」立体感を比較的低コストで出せるのが大きな特徴です!
- 厚み:おおよそ10〜50mm程度の厚みが選べる(屋外でよく使うのは20〜30mm前後)
- 表面:カッティングシート貼り・インクジェットシート貼り・塗装などで色を付けられる
- 軽さ:発泡素材なので、同じサイズの金属文字に比べてかなり軽い
例えば、飲食店の店名ロゴをカルプ文字で製作し、背景にアルミ複合板のプレート看板を組み合わせるケースが多いです。ロゴ部分だけを立体にすることで、メリハリが付いて写真映えも良くなります^^ SNSでの「外観写真」にも相性バッチリです!
カルプ文字のメリット
- 比較的安価で、立体感を出しやすい(コスパが良い)
- 軽量なので、ビス+ボンド・両面テープ+ボンドなどで施工しやすい
- 厚み・形状の自由度が高く、ロゴの複雑なカタチも対応しやすい
例えば、丸みのあるロゴや手書き風フォントなど、「ちょっと遊び心のあるデザイン」はカルプ文字が得意分野です! 2段重ね(影付きのように見せる)や、ベースに樹脂板を重ねたレイヤー構造など、表現の幅も広いです。
カルプ文字の注意点(デメリット)
- 金属に比べるとキズや凹みがつきやすい
- 強い紫外線や風雨が直接当たる場所では、長年の屋外使用で劣化が出やすい
- 高級ブランド・重厚感を前面に出したい場合は、金属の方が向くことも多い
例えば、「駅前の人通りが多い場所で、手が当たりやすい位置」にカルプ文字を設置すると、経年で小さな凹みが出てしまうことがあります。この場合は、ベースをアルミ複合板+カルプ文字にして、少し高めの位置に設置するなど、設置条件も含めてご提案することが多いです。

立体文字の決定版!カルプ文字もお任せを!
ロゴも店舗名も立体的に製作可能
カルプ文字の製作も施工も全国ご対応可能です!
ステンレス切文字:高級感・耐久性を重視したい店舗・企業向け
ステンレス切文字は、その名のとおりステンレスの板をレーザーカットして作る立体文字です。素材そのものに厚みがあるため、カルプ文字のように「箱状」にするのではなく、プレート自体の厚みで立体感を出します。
- 素材:ステンレス(ヘアライン仕上げ・鏡面仕上げ・塗装仕上げなど)
- 厚み:3〜5mm程度が一般的(浮かせる金具でさらに立体感を出すことも可能)
- 設置:アンカー&ボルト固定や、ピンで壁から数mm浮かせる「浮かし文字」施工が多い
例えば、オフィスビルのエントランスに社名ロゴをステンレス切文字で設置すると、ガラスや石材との相性も良く、落ち着いた高級感を演出できます! ホテルやクリニック、士業事務所など、「信頼感・品の良さ」を出したい業種にもぴったりです。
ステンレス切文字のメリット
- 耐候性・耐久性が高く、屋外の長期使用にも向いている
- ヘアラインや鏡面など仕上げによって、重厚感・高級感を表現しやすい
- ロゴの線が細いデザインでも、金属のコシで再現しやすい
実際に、高級マンションの館名サインや、ブランドショップの外壁ロゴでは、ステンレス切文字やステンレス箱文字が多く採用されています。凹凸のある外壁材に対しても、ピンで浮かせて施工することで影が落ち、より立体感が強調されます。
ステンレス切文字の注意点(デメリット)
- カルプ文字やアクリルに比べると、どうしてもコストは上がりやすい
- 重量があるため、下地の強度や施工方法の検討が必要
- 柔らかい印象よりも、シャープ・クールな印象になりやすい
そのため、「かわいい雰囲気の美容室」「子ども向け教室」など、柔らかい世界観が大事な店舗では、カルプ文字+やさしいフォントの方がマッチするケースも多いです。一方で、高級感・信頼感を重視する企業ロゴにはステンレス切文字との相性が抜群です!

高級感のあるステンレス切文字
金属独特の高級感を感じる立体文字看板
ステンレス切文字の製作も施工も全国ご対応可能です!
チャンネル文字:文字そのものが“光る”インパクト重視の立体文字
チャンネル文字は、金属や樹脂の側板で箱を組み、その中にLEDなどの光源を仕込むことで、文字自体が発光するタイプの立体文字です。「箱文字」と呼ばれることも多く、立体文字看板の中でもインパクトが非常に強い種類です。
- 構造:側面を金属などで箱状に組み、中にLEDモジュールを固定
- 発光方法:正面発光・側面発光・背面発光(バックライト)など種類がある
- 素材:ステンレス+アクリルの組み合わせなどが一般的
例えば、ショッピングモールの外壁に付いている光るロゴや、ロードサイド店舗の夜間でも目立つ店名看板が代表的なチャンネル文字の事例です。夜間営業がメインの飲食店・カラオケ・パチンコ店などでは、ほぼ定番と言えるサインです!
チャンネル文字のメリット
- 夜間でも文字そのものが光るため、とにかく視認性が高い
- 発光の仕方(正面/バックライトなど)によって雰囲気を変えられる
- 大きな外壁や屋上看板でも存在感を出しやすい
例えば、「通り沿いで競合店舗が多いエリア」であれば、チャンネル文字を使うことで夜間の差別化をしやすくなります! バックライト(文字の裏側から壁に光を当てて、ふわっと光らせる手法)を使えば、派手すぎず上品な光り方にもできます。
チャンネル文字の注意点(デメリット)
- 内部にLEDと電気配線が必要なため、初期費用は3種類の中でも高めになりがち
- 電源の取り出し位置・配線ルートの検討が必要
- ビルオーナーやテナント規約で、光量や設置位置の制限がある場合も
そのため、計画段階からテナントの管理規約や近隣環境も含めて打ち合わせしながら、カルプ文字・ステンレス切文字と組み合わせてご提案するケースも多いです。

光る立体文字看板チャンネル文字!
夜間でも目立つLED内蔵の立体文字看板
チャンネル文字の製作も施工も全国ご対応可能です!
3種類の立体文字を比較!用途別のおすすめ早見表
ここまでの内容を、「どんなシーンにどれが向いているのか?」という視点でまとめた比較表がこちらです!
| 項目 | カルプ文字 | ステンレス切文字 | チャンネル文字 |
|---|---|---|---|
| 見た目の印象 | 厚みがあり、ポップ〜上品まで幅広く表現可能 | シャープで高級感・重厚感のある印象 | 昼夜問わずインパクトのある光るサイン |
| 主な素材 | 発泡ウレタン+表面シート・塗装 | ステンレス(ヘアライン・鏡面・塗装など) | 金属・樹脂+内部LED |
| 向いている場所 | 路面店のファサード・室内受付・モール内テナントなど | オフィスビル外壁・エントランス・高級店舗など | ロードサイド店舗・夜間営業店舗・大型外壁など |
| 耐久性(屋外) | 中程度(設置環境により工夫が必要) | 高い(長期使用にも向く) | 高いが、電気設備のメンテナンスが必要 |
| コスト感 | 3種の中では比較的安価(コスパ重視向け) | カルプより高め(高級感重視向け) | 3種の中では最も高め(要見積) |
| ロゴ再現性 | 厚みがあるロゴ・やわらかいデザインに◎ | 細い線やシャープなロゴに◎ | 発光させたいロゴマークに◎ |
| おすすめ業種の一例 | 美容院・カフェ・整体院・学習塾 など | 企業本社・クリニック・士業事務所・ホテル など | 飲食チェーン・アミューズメント・ロードサイド店舗 など |
例えば、駅近の路面美容院であれば「カルプ文字+やさしい書体」、オフィスビルのエントランスなら「ステンレス切文字」、国道沿いの大型店舗なら「チャンネル文字で夜間もはっきり見えるように」といった選び方が定番です!
もちろん「カルプ文字+ステンレスプレート」「ステンレス切文字+バックライト」などの組み合わせも可能ですので、「こんな雰囲気にしたい!」と画像をお送りいただければ、近いイメージをご提案させていただきます。
ロゴマークを立体文字にする時のポイント
最近とても多いのが、会社・店舗のロゴをそのまま立体文字看板にしたいというご相談です! ここでは、ロゴを立体化する際に押さえておきたいポイントをまとめておきます。
ロゴデータは「ベクターデータ(AI / PDF)」がベスト
- Adobe Illustrator(.ai)やアウトライン化済みPDFがあると、形を忠実に再現しやすい
- 画像(JPEG/PNG)しかない場合でもトレースは可能だが、細かい部分の修正が必要になることも
例えば、「昔デザイナーさんに作ってもらったロゴしかない」というお客様も多いのですが、その場合はまずロゴデータの確認から一緒に行います。トレース費用も含めて、看板製作前に一度ロゴデータの状態を確認しておくのがおすすめです!
ロゴの“線の細さ”によって、向き・不向きの素材が変わる
- 線が細いロゴ・繊細な書体:ステンレス切文字やアクリル切文字が向いている
- 線が太めで丸いロゴ:カルプ文字との相性が良く、厚みを生かした表現が得意
- 夜にロゴを光らせたい:チャンネル文字やバックライト仕様が候補
例えば、筆記体のロゴで線がかなり細い場合、カルプ文字だと強度の面で難しいことがあるため、ステンレス切文字やアクリルをベースにしたご提案になることが多いです。その一方で、丸いアイコンやマークはカルプ文字やチャンネル文字でふっくら見せると、とても映えます^^
背景とのコントラストも重要なデザイン要素
- 明るい壁面(白・ベージュ等)には、濃いめの文字色や金属ヘアライン仕上げがよく映える
- 濃い色の壁面には、白・シルバー・発光看板などでコントラストを付ける
- 凹凸のある外壁では、浮かし金具などで影を落とすと、立体感が際立つ
実際に弊社でも、店舗外観の写真を送っていただき、立体文字看板を合成したイメージ画像をお作りするご依頼が増えています! 事前に「どんな見え方になるか」を共有した上で、カルプ文字・ステンレス切文字・チャンネル文字のどれがベストか一緒に検討していきます。

用途・予算・設置環境で考える、立体文字看板の選び方
ここまでの内容を踏まえて、初めてのお客様にも分かりやすい「選び方の目安」をまとめておきます!
用途別のざっくりおすすめ
- 店舗のファサード看板(路面店・商業施設内)
→ カルプ文字かステンレス切文字が基本。夜間もしっかりアピールしたいならチャンネル文字も候補。 - オフィスビルの社名サイン・エントランス背面
→ ステンレス切文字が第一候補。柔らかいイメージならカルプ文字も◎。 - ロードサイドの大型店舗・夜間営業がメインの店舗
→ チャンネル文字+必要に応じてカルプ文字やプレート看板を組み合わせ。
例えば、学習塾の新規オープンであれば、通りからの見え方と予算のバランスを考え、メイン看板はカルプ文字+プレート看板、建物エントランスにはステンレス切文字という組み合わせをご提案することもよくあります!
予算感からの考え方(あくまで目安・要見積)
価格はサイズ・仕様・施工条件によって大きく変わるため、ここではあくまで「3種類の相対的なイメージ」としてご覧ください。
- カルプ文字:3種類の中ではもっともコストを抑えやすい立体文字
- ステンレス切文字:カルプ文字より高めだが、耐久性・高級感を考えると費用対効果は高い
- チャンネル文字:内部LEDや電気工事が必要なため、3種類の中ではもっとも高価なゾーン(要見積)
弊社では、同じご予算の中でカルプ文字・ステンレス切文字・チャンネル文字のパターンを比較し、「どのパターンがもっともお店・会社の雰囲気に合うか」を一緒に検討することも可能です!同業の看板屋様・内装会社様・工務店様からの外注ご相談も大歓迎です。
設置環境(屋内/屋外・下地)からの見極め
- 屋内メイン:カルプ文字・ステンレス切文字ともに◎(カルプは室内向きのコスパが非常に良い)
- 屋外・高所:耐久性を考えると、ステンレス切文字やチャンネル文字が有利
- 下地が石・タイル・ALCなど:ビス固定+ケミカルアンカーなど専門的な施工が必要な場合も
例えば、風雨にさらされるビル屋上サインは、ステンレス立体文字やチャンネル文字など、耐久性の高い仕様が第一候補になります。一方で、屋内受付の背面サインであれば、カルプ文字で十分に長くお使いいただけるケースも多く、設置環境とコストのバランスを見ながらご提案します。
制作〜施工の流れと、よくあるご質問
最後に、立体文字看板をご依頼いただく際の基本的な流れと、よくあるご質問を簡単にご紹介します!
ご依頼〜完成までの一般的な流れ
- ① お問い合わせ・ご相談
→ ご希望のイメージ・ご予算・設置場所・ロゴデータの有無などをお聞きします。 - ② 現地確認・お打ち合わせ(必要に応じて)
→ 施工が必要な場合は、現地のサイズ・下地・電源位置などを確認します。 - ③ ご提案・お見積り
→ カルプ文字/ステンレス切文字/チャンネル文字の中から、ご予算や用途に合ったプランを比較ご提案。 - ④ デザイン・レイアウト確定
→ イメージ図や合成画像をご確認いただき、OKをいただいてから製作スタート。 - ⑤ 製作・施工
→ 自社および全国の提携施工ネットワークで、設置まで一括対応いたします。
例えば、「まずは立体文字で作った場合のイメージだけ見てみたい…!」というお客様には、簡易な合成イメージと概算お見積りをお出しし、その上で本格的なご依頼に進むかどうかを決めていただく形も可能です。

よくあるご質問(抜粋)
- Q. ロゴデータが手元にないのですが、立体文字にできますか?
A. JPEGや名刺・パンフレットなどからロゴをトレースすることも可能です。ただし、細かいデザインの場合は再現しにくい部分が出ることもあるため、一度データを拝見した上で、最適な仕様をご提案いたします。
- Q. 自分たちで取り付けることはできますか?
A. 屋内のカルプ文字や、小ぶりな社名サインであれば、施工用の型紙・取付マニュアル付きでお届けし、お客様ご自身で取り付けていただくことも可能です! 一方で、高所作業や電気工事を伴うチャンネル文字などは、安全面から施工までお任せいただくケースがほとんどです。
- Q. 立体文字と一緒に、プレート看板やウィンドウサインもお願いできますか?
A. はい、プレート看板・ウィンドウサイン・自立看板など、店舗まわりの看板すべてをトータルでご提案可能です! 「ファサードのロゴはカルプ文字で、ガラス面にはウィンドウサインを…」といった組み合わせもよくご依頼いただきます。
立体文字看板のことなら、まずはお気軽にご相談ください!
カルプ文字・ステンレス切文字・チャンネル文字まで、お客様の店舗・会社に合った組み合わせをご提案します!
「どの立体文字が良いのか全く分からない…」「ロゴだけ先に決まっている」という状態でも大丈夫です!
店舗外観の写真やロゴデータをお送りいただければ、最適な仕様のご提案と概算お見積りを無料でお出しします^^
「うちのお店だとどれがいい?」というところから一緒に考えていきますので、どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ!

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